呪術廻戦 憂憂の人物像や術式を徹底解説

目次

憂憂の人物像

所属不明
等級不明
術式移動の術式??
登場巻10巻、11巻、12巻
備考欄冥冥の弟、簡易領域が使える

憂憂とは

憂憂は冥冥の弟。

謎多き人物の1人です。

冥冥の弟であること、冥々を異常に慕っていること、簡易領域を使えることくらいしかわかっていません。

シン陰流の使い手

渋谷事変では冥冥と共に参戦。

冥々が憂憂を連れてきたのは簡易領域で領域展開に対策するためです。

実際に憂憂は、疱瘡神の領域展開を簡易領域で中和し防ぎました。

憂憂の術式は移動系??

133話で冥冥と憂憂は偽夏油に殺されそうになり、日本からマレーシアまで逃亡したことがわかりました。

憂憂の術式を使ったと冥冥は言っています。

なので憂憂の術式は移動系だと考えられます。

天与呪縛で底上げされたメカ丸でさえ、術式範囲は日本全土でした。

日本からマレーシアまで5000kmあるので何かしらの「縛り」があるのではないでしょうか。

憂憂と関連のあるキャラクター

冥冥:大好きなお姉様。

虎杖:渋谷事変で一緒に行動。

偽夏油:戦闘し敗北。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

お気軽にコメント下さい。

コメントする

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

目次
閉じる