呪術廻戦109話 ネタバレ 感想 考察

呪術廻戦109話 ネタバレ 感想 考察です。

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呪術廻戦109話 ネタバレ 感想 考察

伏黒恵が陀艮の領域に侵入

伏黒恵が陀艮の領域に侵入しました。

領域展開は閉じ込めることに特化しているため、侵入するのは難しくありません。

過去には、真人の領域展開に虎杖が侵入できましたね。

https://poporo3.com/ryouikitenkai/

特級呪具 游雲

伏黒から「特級呪具游雲」を受け取った真希はすくざま攻撃。

「游雲」の攻撃で陀艮の左腕の一部が欠けているので、ダメージがあるのは間違いないです。

しかし、陀艮はすぐに腕を修復しています。

ポポロ
やはりHPの高さが陀艮の強みですね。

https://poporo3.com/jyugu/

伏黒と陀艮の綱引き

伏黒と陀艮は領域をめぐって綱引きをしている状態です。

そのことにより陀艮の死累累湧軍の必中効果がなくなりました。

明らかになった設定:領域の主導権争いをしているときは必中効果がなくなる
ポポロ
領域展開によるもう1つのメリットである術者のバフもなくなっていることでしょう。

七海は左目を 直毘人は右腕を負傷

七海と直毘人は死累累湧軍で1分間攻撃を受けていました。

七海は左目を、直毘人は右腕をなくしています。

七海は伏黒のサポートにつきます。

ポポロ
家入が反転術式でなおしてくれるはず!!
直毘人は71歳と判明!!

真希が高専2年生なので16か17歳なので、直毘人が53、54歳のときにできた子供が真希、真依なんですね。

伏黒の狙いは領域からの脱出

伏黒は領域の綱引きで勝つことではなく、結界に穴をあけて脱出することを狙っていました。

陀艮も領域展開をしたことで呪力が減っているはずだから、領域から逃げられれば勝機があると考えているのです。

五条先生じゃないんだから1日に何回も領域展開はできないだろうと伏黒は言ってます。

逆にいうと、五条は1日に何回も領域展開ができるんですね…

伏黒があけた穴か入ってきたのは禪院甚爾!!

伏黒の足元に穴をあけ、七海、直毘人、真希が脱出しようとすると

禪院甚爾が穴から領域に入ってきました!!

ポポロ
めっちゃ驚きの展開、来週が楽しみですね。

https://poporo3.com/zenninn-touji/

呪術廻戦110話 展開予想

禪院甚爾は味方? 敵?

結論から言うと味方になると予想しています。

禪院甚爾は死際に恵を心配していました。

偶然に領域内に入ってきたのではなく
天内を追跡したときのように天与呪縛で強化された五感で恵の臭跡を辿って来たのでしょう。

問題は禪院甚爾が恵の臭いを覚えているかどうかですが、自分か嫁の臭いに似たやつを追いかけてきたのかな。

直毘人と甚爾の絡みは気になりますね。

真希が持っている游雲を使えば陀艮と良い勝負ができるはずです。

呪術廻戦109話 まとめ

  1. 伏黒恵が陀艮の領域に侵入、特級呪具游雲を真希に渡す。
  2. 伏黒と陀艮が領域の綱引きを始めたことで、死累累湧軍の必中効果がなくなる。
  3. 死累累湧軍で七海は左目、直毘人は右腕を負傷。
  4. 伏黒が領域に穴をあけると、禪院甚爾が領域内に入ってきた。

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