呪術廻戦 吉野純平の術式や人物像を徹底解説!!

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吉野純平の人物像

所属里桜高校2年生
年齢17歳
等級不明
術式毒 澱月
登場巻3 4巻

吉野純平は、1年生のときに友達2人と映研を発足。

しかし部室が伊藤一派のたまり場になってしまいます。

吉野は映研のなかで唯一反抗したためイジメのターゲットになりました。

映研は自然消滅し部員との交流もなくなり2年から不登校へ。

吉野の額の右側にはタバコを押し付けられた跡があり、それを前髪で隠しています。

吉野は映画館で真人と知り合います。

真人が人の「呪い」であることを知ったうえで交流を深めていきます。

吉野は無為転変を受ける直前まで真人は悪い人じゃないと言っていました。

しかし真人の狙いは吉野を使い宿儺有利な縛りを虎杖に結ばせることでした。

宿儺の指を使い吉野の母を殺害し、吉野を暴走させ虎杖を誘き寄せます。

吉野は虎杖の目の前で真人の無為転変うけ、まもなく死亡。

吉野純平の術式 毒 澱月

澱月
呪術廻戦 芥見下々 26話 引用

澱月は呪力で精製した毒を、クラゲの式神の触手から分泌する術式です。

真人に無為転変で掘り起こされたうえに使い方を教えてもらい、すぐに戦闘で使えるようになりました。

  • 高校の生徒全員を毒で倒す。
  • 毒の加減ができる。
  • 式神のサイズや強度も調整できる。
  • クラゲの式神の中に入ることで打撃から防ぐこともできる

吉野純平の戦績

対戦相手勝敗解説
虎杖悠仁敗北

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