呪術廻戦 考察

【呪術廻戦 考察】 京都高専交流会編 予想

31話で真人の戦いも終わりました。

32話から京都高専交流会編(勝手に名前つけています)が始まるようです。

そこで、交流会編で起きそうなことなどを予想、考察していきます。

呪術廻戦 交流会 ルール

呪術師同士で戦います。

殺す以外ならなんでもいい呪術合戦。

交流会は2日あり、初日が団体戦、2日目が個人戦。

2年生、3年生がメインですが、東京校の3年生は停学しているので1年生が出ます。

 

呪術廻戦 交流会 出場生徒

出場すると思われる生徒をそれぞれまとめ見ました。

東京校

虎杖悠仁1年生 主人公。
伏黒恵1年生 式神使い 隠している術式あり
釘崎野薔薇1年生 わら人形とトンカチ、クギを使った術式を使用
禪院真希2年生 呪力がない。 禪院真依とは双子の姉妹。
狗巻棘2年生 呪言師。
パンダ2年生 突然変異の呪骸。
乙骨憂太2年生 今は海外にいる。前作の主人公。
3年生 停学中 五条が僕に並ぶ術師になると評価している。

 

乙骨、秤は出るかわかりませんが一応入れておきました。

32話で京都校の生徒が6人とわかりました。

東京校も虎杖を入れると6人で人数が合うので乙骨、秤の枠はありませんが

1日目で誰かがケガをして、そのかわりに乙骨、秤が出場という展開もありえます。

京都校の生徒は、前年度乙骨にやられているので、対戦を望む者がいるでしょう。

 

京都校

禪院真依2年生 術式が使えない 禪院真希とは双子の姉妹。
三輪霞2年生 五条悟のファン。 剣士。
東堂薫3年生 術式を使わずに1級呪霊を払うことができる実力者。
究極メカ丸2年生 おそらく機械 パンダと同じく呪骸。
西宮桃3年生 箒を使って空を飛ぶことができる。
加茂憲紀3年生 名門加茂家の嫡男 弓矢を使う。

京都校の出場生徒はこの6人で確定でいいでしょう。

メカ丸が人間なのかどうかは、まだわかりません。

呪術廻戦 交流会 みどころ

団体戦

呪術廻戦での対戦では、複数VS複数の対戦は描かれていません。

交流会の団体戦で初めて描かれるでしょう。

 

生徒同士でどう協力するかが勝敗をわけるでしょう。

狗巻の呪言、伏黒の式神はコンビネーション技に組み込みやすそうです。

禪院姉妹の対決

呪力がない真希と術式が使えない真依の対照的な双子の姉妹。

仲も悪そうです。

双子の姉妹の対決があったら楽しそうです。

伏黒恵の隠した術式

宿儺が興味を持っている伏黒の式神以外の術式が見れるかもしれません。

因縁のある東堂に追い込まれて、使うという展開が一番ありえますね。

 

あと、近接の補うために呪具を使いたけれど、式神を使う時のために手を自由にしておきたいという問題がありました。

伏黒は少し考えたあと何か思いついたようで、なんとかなりそうと言っています。

この問題の解決策はなんでしょうか。

呪術廻戦 芥見下々 13話 引用

伏黒のまとめはこちらに書いています。

生きていた虎杖の反応

虎杖が復活しているのを知っているのは限られた人だけです。

虎杖が生きていることを知ったら、東京校のみんなは喜ぶでしょう。

 

逆に、京都校の校長の楽巌寺(らくがんじ)は虎杖の抹殺しようと目論見を立てていたので落胆するでしょう。

虎杖のまとめも書いています。

呪術廻戦 交流会 番外編

番外編として上に入らなかったもので気になることを書きます。

  1. 学長同士のからみはどんなものか。
  2. 東京校の五条以外の先生が登場するのか。
  3. 京都校の先生はどんな人か。

特に新たな先生の登場が気になります。

生徒に教える以上呪術師としても実力が必要だし、五条ほど強い先生はないとしても、強キャラが出てきてもおかしくないからです。

交流会編以外での気になることはこちらにまとめています。

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